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(70)還暦記念旅行33日間 城ヶ崎海岸

今日は、還暦記念旅行33日間の25日目、2010年7月12日(月)の
城ヶ崎海岸の観光の様子です。

小田原から真鶴ブルーライン、熱海ビーチラインと伊豆半島東側の海岸線を通って、
国道135号線で、56.5km、約2時間で、城ヶ崎海岸に到着しました。

途中の道の駅「伊東マリンタウン」で、休憩と昼食をとりました。
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花のある所で(^-^;
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「門脇埼灯台」;塔高25m、初点灯昭和35年3月、展望台地上17m。
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展望台は入場無料となっていたので、登ってみました。
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展望台からの景色
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こちらは橋立(海中に流れた溶岩が冷却され、柱状節理の状態になったところ)
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面白いのでアップで撮ってみました。(3枚1組)
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「国立公園 城ヶ崎」の碑
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ここから見える城ヶ崎海岸の様子です。
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「門脇吊橋」;長さ48m、高さ23m、定員100人
面白いのは「小錦関26名分」と表記されています(笑)
注意書きに・ゆすらないでくださいとも(^^ゞ
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橋から見える城ヶ崎海岸
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真下はこんな感じです。
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橋を渡ってる私(^^;
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渡ったところに、「城ヶ崎ブルース」の歌碑
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少し下の方に降りてみました。上の方に灯台と橋が(*^^*)
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橋を戻ります。
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橋を戻ってる主人。
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真下の海。
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山側の様子。
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ここで咲いていた花。
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国道に戻って、門脇吊橋を
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少し雨が降っていたので、滑らないように気を付けて渡った門脇吊橋。
大室山の噴火により海に流れ出た溶岩が波に侵食されてできた
変化に富んだ断崖絶壁の続く城ヶ崎海岸をしっかり見ることができました。

ここからこの日の宿泊場所、下田に向かいます。
下田の様子は次回に。
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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 10年まえにリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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