チオノドクサ その8

今日は、チオノドクサ、ユキゲユリ(ユリ科)です。

この花は、2010年に生協で購入した青・桃・白各10球の生き残りの桃色です。
今年のつぼみから開花の様子です。

2017.03.11 撮影 小さな小さなつぼみです。
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2017.03.17 撮影 1輪開花しています。
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               もう1輪も開きそうです。
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               また小さなつぼみを発見しました。
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今年は、まだこれだけなので、昨年の開花の様子を。

2016.03.20 撮影 つぼみができています。
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2016.03.22 撮影 開花しています。
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桃色と言っても、ほんのりなので、白色に見えますね。
この鉢の様子は、
2016.03.26 撮影
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小さな草丈の花ですが、
チオノドクサ=雪の輝きと言う意味だそうです。
小さなチオノドクサが、輝いていて、可愛いです(*^-^*)
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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

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No title

わぁー そちらではもう咲いたのですね^^
まさしく雪の輝き(^^♪
私もこの花がとっても好きで、ちょこちょこと植えてあります。
そしたらね、何とも嬉しいことに、離れた所から、ちょこりんと
出てくるのです! これは種を蟻さんに運んでもらう作戦なのかしら?
それとも、莢がはじけて飛ぶのかなぁと楽しく想像しています。
色と形が、まさしく春の妖精ですね^^

mimihaさま

ほんとうに小さな小さな春の妖精です(*^^*)
チオノドクサが雪の輝きと言う意味だと分かったら、
より一層かわいく思えてきました。
花自体の可愛らしさもですが、名前にも左右されますね。
もう一つの春の妖精、プスキニアが今年はまだ芽が見えなくって(^^;
小さな花が咲いてくれるだけで、春の息吹を感じられていいですね(*^-^*)
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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 8年まえにリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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