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ホスタ その11

今日は、ホスタ、ギボウシ(リュウゼツラン科)(ユリ科)です。

6月23日のブログに、葉っぱが展開してきた様子を載せました。
その時の様子は、
2016.06.10 撮影 2012年7月、ご近所さんにいただいた大鉢
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               2012年6月、HCで購入した2鉢
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               2012年6月、知人にいただいた鉢
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6・7月の間、花芽が出ずに、今年は咲かないかもと思っていた大鉢、
気が付くと、花芽が伸びて、花が咲いていました。

2016.08.08 撮影
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2016.08.12 撮影 下方からどんどん咲き進んでいます。
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                他に、3本の花芽が上がってきました。
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ロシアでは、7月にたくさん咲いていたホスタ、
うちのホスタは、随分遅咲きのようです(^^ゞ
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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

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No title

ホスタ、斑入り葉にうす紫の花が涼しげできれい。
うちのは今年は早々と、1本だけ咲いて終わりでした。
今は葉ヤケしてます。(^_^;

井上靖の「おろしや国酔夢譚」という本を読んでから
サンクトペテルブルクは、行ってみたい憧れの都市です。
やはりきらびやかですね。

こんばんは

斑入りの葉っぱがきれいですね。
とっても涼しげです。
花芽がどんどん上がってきていて
これから楽しみですね。

👇サンクトペテルブルクの旅、楽しませて頂きました。
行った事も、これから先行く事もないかもしれませんけど
すごくきれいな街であこがれました。
どうもありがとうございました。

No title

毎回のロシアの写真。圧倒されるような思いで、とても
楽しく拝見していました。終わってしまうのが淋しいけれど、
不思議の国ロシアのいったんを知って、本当に沢山のことを
考えさせられました。ありがとうございました^^

amocsさま

ご近所さんに貰ったこの大鉢だけが、花が咲いてくれます(^-^;
ホスタは、葉っぱの存在感があって、風格まで感じますね。
本を見ても花期は6~7月なのに、うちのは毎年遅くって・・・
丁度真夏に涼し気に咲いてくれて、助かります。

ロシアは、17・18世紀のロマノフ王朝時代のサンクトペテルブルクが、
一番豪華絢爛を誇っていたようですね。
あまりにもきらびやかで、ちょっと持て余し気味でしたが、
壮大な庭園は、歩き回っても、気持ち良く感じました(*^^*)

テト母さま

うちの遅咲きのホスタ、これからゆっくり楽しみたいと思います(*^-^*)
小さな鉢にも花が咲いてくれるといいのですが・・・
葉っぱが美しいのが、なによりですね。

ロシアの旅は、ほんとビックリの連続でした。
モスクワもサンクトペテルブルクも、どの建物も広大で、
豪華絢爛で、ここまでしなくてもなどと思いましたが、
日本でも金閣寺などがあるので、
権力者はキンキラキンが好きなのでしょうね(^^ゞ
でも最大の違いは、見えないところにまで、
気を遣っていることでしょうか。
出来れば、道路や水道など、みんなの暮らしに、
勢力を遣って欲しかったと思いました。

mimihaさま

「びっくりロシア世界遺産の旅8日間」、楽しんでいただけて、
ブログを書くのに励みになりました。
ありがとうございます。
2012年の時には、たくさん旅をして、
ロシアの旅を書く機会がありませんでしたが、
こうして写真を載せると、思い返すことができて、楽しかったです。
また、色々な国の旅の写真、機会を見て、載せたいと思います。
そして、日本の旅も(*^-^*)
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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 11年前にリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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