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⑲サンクトペテルブルク その10

2012年7月15日、午前中は「世界遺産 エカテリーナ宮殿」、
午後は「ピョートル大帝夏の宮殿の庭園」を観光した後、
何故だか古い暮らしが残っている「民芸村」に行きました。
そこは、日本の「道の駅」のようなところで、たくさんのお土産品が売られていました。

そこで見かけた花
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それから、プリオブラジェンスカヤ教会にも立ち寄りました。
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「びっくりロシア世界遺産の旅8日間」の最終日7月16日午前中、
「世界遺産 サンクトペテルブルク」の運河クルーズに出かけました。

まずは遠景から。
ペテロパブロフスキー要塞
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気になった建物の近景。
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デカプリスト広場のピョートル大帝像
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約一時間の運河クルーズを終えて、戻ってきました。
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サンクトペテルブルク市内、ほとんどが18世紀の建物のようですが、
きちんと維持管理されていました。

次は、「血の上の救世主教会」の紹介です。

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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

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No title

家では6月に咲く花が少し遅れて咲いています。
短い夏かも知れませんが、北海道より北の国で
咲くなんてヨーロッパから北の国は不思議だと
思っています。寒冷地で夏の花が咲いています。

No title

下から7枚目の赤いレンガの写真に、東京駅の丸の内口の
建物をぱぱっと連想しました。
似てイルように思いました^^

丸の内側の東京駅。とっても好きな建物です。
設計された辰野金吾は確か、佐賀県の出身だったように
おもいました。

明治の時代の建物、素敵ですよね^^

種蒔くんさま

1枚目の黄色の花も、2枚目の薄紫の花も、
うちにはない花なので、名前がわからなくって(^^;
種蒔きくんさまのところで、6月に咲いていたのですね。
ロシアも7月はちょうど夏でした。
ただ、朝晩の寒暖差が激しくて、夜は冷え込んでいても、
日中はかなり気温が上がっていました。
半袖を少なくもっていった主人は、ロシアで、半袖を買いました(^-^;

mimihaさま

ロシアの17世紀末から18世紀の建築のスタイルは、
豪華さ、華麗さを特徴とするバロック様式だそうです。
サンクトペテルブルク、ピョートル大帝時代の建築は
夏の宮殿の庭園のように落ち着いた風情がありますが、
エリザベートによる冬の宮殿などはかなりきらびやかでした。

東京駅、きちんと見たことがなくって(^^;
でも私の生まれ育った門司港の駅舎は、ネオ・ルネッサンスで、
とても素敵です。
門司港レトロ地区も素敵な場所です。
毎年帰省しますので、また紹介しますね。
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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 11年前にリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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