⑰ストックホルム(スウェーデン)その3

今日も、市庁舎の続きです。
外観、内部のノーベル賞受賞者の晩餐会が開かれる「青の間」、
市議会場、プリンスギャラリー、
そして今日は、ノーベル賞受賞者の舞踏会が開かれる「黄金の間」です。

「黄金の間」の様子です。ローマのピザンチン建築からきているそうです。
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左手。
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右手。
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右手のモザイク画
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振り返って入口のモザイク画
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次第に真ん中付近に移動して、
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正面近くから入口を。
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このモザイク画は、ストックホルムの象徴、聖エリックの絵だそうです。
足元から作っていった結果寸法間違えのため、なんと首から上が無くなってしまったという 、
痛恨のミス、しかも直す時間もお金もなくそのまま完成させてしまったそうです。

正面のモザイク画
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少しずつアップしていきます。
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真ん中にいるのがストックホルムでは特別の意味のあるメーラレン湖の女神で、
膝の上にストックホルムの街並みを乗せています。
左側には西洋を代表してニューヨーク(自由の女神)やパリ等の有名建築が、
右側には東欧を代表してエスニックなデザインが描かれています。
つまりストックホルムが世界の中心であるということのようです。

この「黄金の間」、1900万枚の金箔モザイクが使われているそうです。
金箔モザイク部分をアップで。
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他の壁のモザイク画です。
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「黄金の間を」を見学して、また、「青の間」に戻りました。
なぜ「青の間」かというと、イタリアのピアッツァを模して「青空教室」のように
天井無しで中庭のようにする予定だったそうですが、
寒く雪も多いスウェーデンではそうもいかず、結果天井を付け、
代わりに天井に空の絵を、壁を「青く塗装予定」だったというわけです。
しかし、実際にはレンガの色が美しく、青に塗装をする計画は中止。
それでも、建設途中の時点で青の間という名前があまりに有名になりすぎたため
そのまま現在まで呼ばれ続けているということです。

ノーベルの肖像
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晩餐会の食器
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ノーベル賞?
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晩餐会では、「青の間」に、1300人が集まるので、
国王・大統領クラスは横幅70~80cm、
それ以外は横幅60cmと決められているそうです。

最後に、主人と、階段から登場してみました(*^^*)
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明日は、バスの車窓からのストックホルムの様子と、
ノーベル賞授賞式が行われる「コンサートホール」の外観と、
近くの市場の様子です。
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⑯ストックホルム(スウェーデン)その2

今日は、ストックホルム市庁舎の続きです。

この部屋は、「控えの間」だそうです。
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廊下のようなところにさりげなく飾られている絵画
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メダルのコレクション
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日本から送られたものも(^^ゞ
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「市議会場」3週間に1度の割合で開かれるそうです。
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与党・野党とあって、議員数は男女同数だそうです。
壁に飾られた木彫り
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天井は、ヴァイキング船の船底を逆さにしたデザインです。
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廊下に飾られている絵画
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ここからは、「プリンスのギャラリー」です。
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上の室内の壁にある照明、綺麗なシャンデリアに見えますね。
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でも、実際は半分だけで、鏡で、丸く見せています。
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これが、右手の2本ずつ並んだ黒い柱の奥に飾られている
ユージン王子がストックホルムの街並みを描いたフラスコ画です。
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部屋の写真の左手から見るストックホルムの街並みと同じだそうです。

窓枠のレリーフです。
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突き当りの部屋の壁に描かれた絵
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可愛い照明を下から撮ってみました(^-^;
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明日は、ノーベル賞受賞者の舞踏会が開かれる「黄金の間」です。

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⑮ストックホルム(スウェーデン)

今日は、北欧旅行7日目、9月9日のスウェーデンの首都ストックホルム観光です。

まず、昨晩は暗くなって到着したソレンチューナのホテルの外観です。
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高い天井がある中庭のようなホール、そのそばの部屋で朝食です。
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まずは、市庁舎です。
通りからの外観。
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ナショナル・ロマン様式の建物で、800万個の赤レンガが使われているそうです。

中に入ると、中庭になっています。
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リッダー湾の向こうはガムラ・スタン・・・
王宮・大聖堂・リッダーホルム教会、ノーベル博物館などがあります。

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もう一度、中庭に入って、入場を待ちます。
内部の見学は無料ですが、ツアーごとに順番が決められているそうです。
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内部「青の間」です。
ここは、ノーベル賞受賞の晩餐会が開かれる部屋です。
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天井近くの飾り部分の中は、パイプオルガンです。
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この階段から王室の方、受賞者の方が、登場してくるそうです。
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アーチの柱の飾り
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ストックホルム市庁舎は、ノーベル賞受賞者の晩餐会が開かれる「青の間」と、
舞踏会が開かれる「黄金の間」があります。
市議会場なども見学できましたので、明日も市庁舎の続きです。

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⑭コペンハーゲン(デンマーク)その4

今日は、9月6日のコペンハーゲン観光をした後、
昼食のため、市庁舎前広場から「王様に新広場」コンゲンス・ニュートゥまでの
約1.5km、歩行者天国ストロイエ通りの散策を楽しみます。
通りの入口付近
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昼食はレストランで、オープンサンドイッチです。
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ストロイエ通り・・・可愛いお店です。
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本場のレゴ屋さん
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ストロイエ通りの最終地点付近です。
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ここで、いったん解散になって、2時間自由行動でした。

ロイヤルコペンハーゲン本店
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店内では、独特のブルーの絵付け実演がありました(*^^*)

教会でしょうか?
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2時間後、集合して、バスが駐車しているところまで、少し歩きました。
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コペンハーゲン駅までバスで移動中の街の様子です。
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自転車専用道路があります。
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窓辺に花が飾られています。
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アンデルセン・ベーカリー
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今まであまり見かけなかった、近代的なデザインの建物です。
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花屋さん
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コペンハーゲン駅に着きました。
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駅舎内です。
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デンマークの首都コペンハーゲン 15:56発の高速列車で、
スウェーデンの首都ストックホルム 21:39着です。

ストックホルム駅前の様子です。
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すっかり日は暮れて、バスで、ソレンチューナのホテルへ。

コペンハーゲン、10:00~15:30くらいの観光でしたが、
自由時間もあって、たくさん歩いて、
本当に美しい街並みを堪能できました(*^-^*)

明日は、ストックホルム観光です。

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⑬コペンハーゲン(デンマーク)その3

今日は、デンマークの首都コペンハーゲンの歩行者天国ストロイエを紹介する予定でしたが、
写真を整理していたら、アマリエンボー宮殿の衛兵交代式を見た後、少し散策して、
バスでストロイエまで移動したので、その間のコペンハーゲンの街の様子に変更です。

宮殿から少し歩くと、素晴らしい噴水が・・・
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宮殿の方を振り返ってみました(^^ゞ
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対岸には、『オペラハウス』です。
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このオペラハウスは、外観、音響効果も世界最高レベルだそうです。
運河クルーズの船も見えます。
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道沿いには、帆船も。
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ここからは、バス移動中、車窓からの街並みです。
銀行
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コペンハーゲン市庁舎です。
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高さ105.6mの尖塔を持つ赤煉瓦の建物。
中世の建築物のようですが、1905年に完成したそうです。
300年間に0.4秒しか誤差を生じないというイェンス・オルセンの天文時計があります。
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ガイドさんが、このアングルが一番きれいに収まると教えてくれましたが、
逆光で、綺麗に写っていません(^^ゞ

明日は、歩行者天国ストロイエ、そしてコペンハーゲン駅です。

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⑫コペンハーゲン(デンマーク)その2

今日は、「美しき北欧4か国周遊」5日目、
9月8日のコペンハーゲン市内観光のニューハウンの様子です。

『ニューハウン』は、17世紀に新しい港として造られました。
カラフルな木造建築が建ち並び、ボートが運河に浮ぶ景観は、
デンマークの象徴です。

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ニューハウンは、アンゼルセンも愛した場所のようで、住宅がありました。
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再び『ニューハウン』の様子です。
この橋は、運河に大型船が通るときは、片側が上がるのだそうです。
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『ニューハウン』まるで絵葉書のような街ですね(*^-^*)

これからアマリエンボー宮殿に向かって歩きます。

街角の花鉢
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産直の無人青空市場のような(^^ゞ
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建物
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偉人の像・・・ガイドさんから説明を受けたけど・・・覚えていなくって(^^ゞ
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花壇
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建物
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『アマリエンボー宮殿』の門柱
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広場の像
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宮殿の装飾
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広場の奥にはドームが・・・
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この『アマリエンボー宮殿』では、ちょうど正午に、
くまの毛皮の帽子をかぶった衛兵交代式が行われたので、ゆっくり見ました(^^ゞ
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最近は、女性の衛兵もいるそうです。
テンポよく歩く姿が、綺麗でした。

明日は、歩行者天国ストロイエの様子です。

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⑪コペンハーゲン(デンマーク)

今日は、9月7日、デンマークの首都コペンハーゲンの観光の様子です。

その前日、「DFDSシーウェイズ」の船の甲板から見た夕日が綺麗だったので、
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デンマークは、童話作家アンデルセンを生んだ北欧南端のおとぎの国、
ヴァイキングの代名詞デーン人の国です。

そして、コペンハーゲンと言えば、『人魚姫』の像です。
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どうしても逆光でした(^^ゞ
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アンデルセンの代表作『人魚姫』の像。
1913年、エドワード・エリクセンが製作しました。

この公園の花鉢。
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運河の様子、ここにもたくさんのヨットが・・・
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戦勝記念の碑
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街の建物、品があります(^^ゞ
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カステレット要塞に移動しました。
ここは17世紀に造られた星形の要塞跡で、
現在は緑に囲まれたチャーチル公園
(第二次世界大戦時の英国への感謝の意で命名された)となっています。

その一角にある教会
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その前にある『ゲフィオンの泉』
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この『ゲフィオンの泉』は、スウェーデン王が出した難題に対し、
女神ゲフィオンが息子を4頭の牛に変えて必死に対応し、
シェラン島を獲得したという伝説を表現しているのだそうです。

要塞跡が残っています。
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前出の教会の横面です。
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ここからまた少し移動して、『ニューハウン』に行きますが、
コペンハーゲンの街並を。
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コペンハーゲンは、デンマーク語で「商人の港」を意味するそうです。
オランダ・ルネッサンス様式の歴史的建造物が残され、
守られているとても美しい街でした。

明日は、「ニューハウン」と「アマリエンボー宮殿」の様子です。

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⑩ハダンゲル・フィヨルド その5

「美しき北欧4か国周遊」4日目、9月7日は、
ソグネ・フィヨルドのヴォスからハダンゲル・フィヨルドのゴルを通って、
首都オスロに戻る390kmのバス移動です。
当初の旅程は、ソグネ・フィヨルドをもう一度バスで見ながらの予定でしたが、
前の記事で書いたように、大雨によるがけ崩れが3カ所もあると言うことで、
添乗員さんが、来た道を帰ることに変更しました。

ホテルのレストラン前庭の植栽・・・小さなリンゴ?
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朝食もバイキングです。
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ゴルと言う町まで、約210kmをひた走ります。
ハダンゲル大橋
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ハダンゲル・フィヨルド
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ゴルの町の「スターブ教会」・・・バイキング時代の教会です。
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残念ながら、内部の公開は8月31日で、終了していました。
木造の教会が、「スターブ教会」です。
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バイキング時代の文字が刻まれた石柱。
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教会内部の墓地。
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昼食です。ノルウェーの母の味ミートボールとジャガイモ。
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レストランの花壇に咲いていた花。
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オスロの街に近づくと、ヨットハーバーに、たくさんのヨット。
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乗船港では、「DFDSシーウェイズ」が接岸されていました。
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私たちの大きなスーツケースは、コンテナ預かりで、ノルウェーの首都オスロから
デンマークの首都コペンハーゲン、そしてスウェーデンの首都ストックホルムへ。

出航時に、オスロの街並みを。
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これで、ノルウェーとはお別れです。
自然豊かな北の大地を堪能しました。

ノルウェーの首都オスロを16:30に出発して、
デンマークの首都コペンハーゲンには翌9:45着でした。

明日はコペンハーゲン観光です。

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⑨ソグネ・フィヨルド その2

9月6日、絶景列車の旅を楽しんだ後、フロム駅の対岸のレストランで、昼食です。
対岸から見たフロム駅
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レストラン
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昼食;サーモンとジャガイモ、ブロッコリー・・・毎食食べても美味しいです(^^ゞ
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ここからフロムの街を抜けて、アウルランのステーガースタイン展望台に行きます。

フロムの街の教会
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アウルランのステーガースタイン展望台は、フロムの港からバスで約30分。
山肌に張り付くように曲がりくねった細い道を上っていくと、
ステーガースタイン展望台があります。
海抜650mの断崖絶壁から、ソグネフィヨルドが見下ろせます。

左手下には、アウルランの街
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右手奥は、ソグネ・フィヨルドです。
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このステーガースタイン展望台、じつは、わざわざ突き出すように建設された展望台で、
まるで空を飛ぶ鳥の視点です。
先端には透明なアクリルの柵があるものの、
足下はスキーのジャンプ台のスタート地点のようにカーブしており、
そのまま眼下の谷底にすべり落ちてしまうんじゃないかという錯覚を覚えるデザインです。

先端左手の様子。
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先端右手の様子。
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ちょっと戻って左手
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地面まで戻って、橋のような展望台の様子です。
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ここのトイレの壁に、冬の時期のポスターが展示されていました。
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その足元には、花鉢が(*^^*)
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山道を下るときに、もう一度、ソグネ・フィヨルドを。
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アウルランからソグネ・フィヨルドクルーズ観光をするために、グドヴァンケンに。

船着き場のお土産屋さん;屋根の草が素敵だったので、バスの窓から(^^ゞ
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クルーズ船;この船で、フロムまで2時間の船旅です。
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ソグネ・フィヨルドは、全長約204kmの世界最長、
最深部約ー1308mの世界最深のフィヨルドで、世界遺産です。

グドヴァンケンを出発して、このクルーズの時間、
ず~と雨ふりで、上手く写真が撮れませんでした。
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やっとの1枚(^-^;
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フロムに近づいてきました。
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フロム駅舎と船着き場
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ここから、宿泊場所のヴォスまでバスで戻りましたが、
途中、がけ崩れの現場を通りました。
大きな岩だったので、ダイナマイトで爆破して、処理をしたそうです。
少し時間がかかりましたが、無事にホテルに戻って、ヴァイキングの夕食です。

(おまけ)
これなんだかわかりますか?
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ノルウェーのお土産屋さんには、この人形がたくさん置いてあります。
トロール人形と言うノルウェーの妖精だそうです。
ノルウェーの人の中では、日常生活でふっと物が無くなった際には
「トロールのいたずら」と言われるそうです。
アニメのトトロやムーミンのモデルともいわれています。

明日は、ヴォスを出発して、オスロまで戻ります。
ノルウェーの首都オスロからデンマークの首都コペンハーゲンへは、
「DFDSシーウエイズ」に乗船して、1泊の船旅です。

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⑧ソグネ・フィヨルド

9月6日、この日の当初の予定は、ヴォスからグドヴァンゲンにバスで行って、
世界遺産ソグネ・フィヨルドクルーズ観光でしたが、
この道が、2~3日前の大雨で、岩が落ちてきて、通行止めになっていると言うことで、
急遽、絶景列車の旅を先にすることになりました。

まずは、ホテルの裏のヴォス駅から、ベルゲン鉄道で、ミュルダール駅まで、
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ヴォス 8:31発➡ミュルダール 9:22着の列車の旅でした。
たくさんのトンネルで、外の景色を写すことができず(^^;
乗り換えのミュルダールに着きました。
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ミュルダール 9:40発➡フロム山岳鉄道で、フロムへの旅です。
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このフロム山岳鉄道は、全長20km、落差865mをスイッチバックしながら、
45分かけてフロムまで下っていきます。

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トンネルを抜けると、ヒョースの滝・・・
ここは乗客全員が下車して、並んで見ることができました(^^ゞ
え、こんな小さな滝!と思っていたら、
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かなりすごい滝でした(^-^;
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滝の正面まで、移動できました。
すると、中腹の岩の傍で、何かが動いています。
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アップにすると、ブロンドの赤いドレスの方が踊っているようです。
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もっと、アップにしてみました(笑)・・・鉄道会社のサービスだそうです。
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もう、誰もいません。滝の雄姿を。
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トンネルは、手掘りだそうです。
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名前のない滝があちらこちらに。
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くねくね道は、サイクリングロードだそうです。
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リョーアンネの滝
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フロムの街が見えてきました。
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フロム駅に10:35着でした。
機関車?を
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フロム駅舎です。
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すぐそばには、大型客船も。

この後、駅舎で休憩して、対岸のレストランで昼食、
バスで、「ステーガースタイン展望台」から
ソグネ・フィヨルドクルーズの出発地点グドヴァンゲンに移動します。

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⑦ヴォス(ノルウェー)

9月5日、オスロからハダンゲル・フィヨルド地区をバス車内観光がほとんどでしたが、
ヴォーリングフォスの滝を見て、ハダンゲル大橋を渡って、しばらく行くと、
この日の宿泊場所ヴォスに着きました。
ヴォスの街がヴィンダス湖畔の綺麗な町で、夕食まで少し時間があったので、
街の散策をしました(^^ゞ

ヴァンダス湖の対岸の様子です。
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少しずつ対岸の様子をアップしています。
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こちら側ではのどかな風景が・・・
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街の花壇
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教会
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ノリウツギ”ミナツキ“でしょうか?
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アメリカアジサイ”アナベル“?
少しピンクがかった白い花が綺麗でした。

駅の土手には菊のような黄色の花が、大きく育っていました。
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ホテルの前の家? 屋根の草が綺麗です。
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これが、9月5・6日に宿泊するホテルです。
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夕食はヴァイキングでした。
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ノルウェーの代表的な食べもの・・・サーモン、ジャガイモなど、
とってもおいしくいただきました(*^^)v

明日は、ヴォスからベルゲン鉄道、フロム山岳鉄道で、フロムまで行きます。

(追記)
主人のカメラに、ヴォスのホテル周辺の写真があったので(^^ゞ
ホテル前
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私たちの部屋は、3階でしたので、窓からの景色です。
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湖のこちら側の芝生です。
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ヴォスの看板石・・・私も写りこみました(^^ゞ
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⑥ハダンゲル・フィヨルド その4

ヴォーリングフォスの滝があるフォッスリから、
またバスで、ハダンゲル・フィヨルド地区を通っていきます。

2016.09.05 撮影 (車窓より) ごつごつした岩山になってきました。
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少しでも平らなところは牧草地になっています。
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また、湖に映り込む山々を撮りました。
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ちょとした集落のようです。
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湖に映り込む山々。
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湖の水と岩山の緑と白い雲と青空・・・絵画のような世界です(*^^)v

ハダンゲル・フィヨルドからソグネ・フィヨルドへは、ハダンゲル大橋を渡ります。
ハダンゲル大橋は、2009~2013年の4年の歳月をかけて造られました。
橋塔は水面から200m、橋の長さは1380mです。
ノルウェーで最長のハダンゲル大橋、
サンフランシスコのゴールデン・ゲートブリッジと同じ長さだそうです(^^ゞ

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橋の全体が見渡せるところで、バスを降りて・・・
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橋を走行している時に見えた景色です。
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バスの最後列に座っていたので、振り返って橋を(^^ゞ
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橋を降りると、地下の長いトンネルになっていました。
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この橋ができるまでは、フェリーで渡るか、遠回りをするかして、
ソグネ・フィヨルドに、行っていたそうです。

9月5日は、オスロ~ヤイロ~フォッスリ~ヴォスと、約390kmの移動でした。
明日は、ヴォスの街の様子です。

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⑤ハダンゲル・フィヨルド その3

ハダンゲル・フィヨルド地区の標高1200mを過ぎると、また針葉樹が見えてきます。

石の壁が見えたけど、添乗員さんからは何も説明がなくって(^^ゞ
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森林の中の家の屋根には、植物が生えています(^^ゞ
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ヤイロから約75km、ノルウェーで最も有名な滝、ヴォーリングフォスに着きました。
ハダンゲルフィヨルドのハダンゲルヴィッダ高原に位置していて、バスの駐車場があります。
「滝の総高は182m。
高原からマーボダーレン渓谷へと、145mの落差を垂直に流れ落ちる滝の眺めは圧巻です。」
と説明がありました。

最初、道路からから眺めると、一筋の滝が(*^^*)
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もう少し道路を下ると、観覧場所があって、二筋の滝が(*^-^*)
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本当にすごい迫力でした(*^^)v

駐車場と少し広場になっているところがあって、そこに生えていた花々・・・
大きなナナカマドの木
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広場にあるお土産屋さんの屋根・・・しっかり草が生えています。
草の根っこが、屋根の水を吸収してくれるからだそうです。
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こんな高原で、元気なフクシア(*_*;
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氷河を見た後だったので、滝と花たちに、癒されました。

明日は、ハダンゲル・フィヨルド地区からソグネ・フィヨルド地区に入ります。

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④ハダンゲル・フィヨルド その2

9月5日、ノルウェーの首都オスロから247km地点のヤイロで昼食をとって、
ハダンゲル・フィヨルドのヴォーリングフォス滝のあるフォッスリまで、
岩でできた広大な平原を突っ切る道をひた走ります。

2016.09.05 撮影 (車窓より)木々は黄葉しています。
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ヤイロの標高は800~1200m、
樹木の限界地点に達して、ここからは樹木は生えていなくて、苔が生える位になります。
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3枚目の写真の右端にも写っていますが、標高1200m、氷河に万年雪が残っています。
夏の万年雪の氷河が、私にとっては驚きだったので、たくさん写真を撮りました(^^ゞ

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今日は少し暗い写真になりましたが、
この厳しい場所でも生活している人が居ること、勉強になりました。
明日はヴォーリングフォスの滝を中心に、花も載せますね。

なお、『Wikipedia』によると、
「フィヨルドは氷河によって形成されたU字谷が沈水して形成されたものである。
氷河とは、数万年もの時間をかけて数千mも降り積もった雪が融けずに固まり、
氷へと変化したものである。
この氷が自分自身の重みによって、速くても1年間に数百mというスピードで
山の斜面を下り、滑りながら底にある地面を深く鋭く削り取り、深い谷を形作ってゆく。
フィヨルドは、氷河時代の終わりごろに氷が融けて海面が上がったために、
この深い谷の一部が海に沈むことで形成されていったのである。」
と書かれています。

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③ハダンゲル・フィヨルド(ノルウェー)

ノルウェーの首都オスロから、バスで、ハダンゲル・フィヨルドに入っていきます。
フィヨルドとは、氷河による浸食作用によって形成された
複雑な地形の湾・入り江のことですが、
ハダンゲル・フィヨルドは、この後に行くソグネ・フィヨルドとは違って、
なだらかで、森と湖の牧歌的な風景が広がっていました。

2016.09.05 撮影 すべて車窓からの写真です。
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牧歌的な風景が広がって、心休まる時間でした。
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澄んだ空と針葉樹の風景。
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透明な湖の景色です。
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羊たちが、のんびり草を食べています。
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道路工事の信号待ちの時の一軒家。
ブランコの後ろの木、ナナカマドが赤い実を付けています。
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家には、煙突があります。サンタクロースを思い浮かべました(*^^*)
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丘の家々
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キャンピングカーもたくさん(^^ゞ
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羊たちをアップで撮ってみました。
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ここが、ヤイロの街の昼食場所で、何故かトルコ料理でした(^^ゞ
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ノルウェーの面積は約38.6万㎢(日本とほぼ同じ)ですが、
人口は約520.54万人(2015年ノルウェー中央統計局)です。
人口密度の少ない、ゆったりした感じでした(^-^;

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②オスロ(ノルウェー)その2

今日は、9月5日のノルウェーの首都オスロ市内観光の続きです。

市庁舎横の花壇、建物側。
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横花壇の道路側。
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市庁舎を背にして、市庁舎前広場に渡ると、ここにも花壇。
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振り返って、こちらが市庁舎正面のようです。
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広場には、ノルウェー人芸術家の作品、彫像が至る所に。
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白いテントが設置してあるのは、何かのフェスティバルのブースのようです。

港には、かつての港湾倉庫を再開発して造られたショッピング・コンプレックス、
「アーケル・ブリッケ」
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湾の反対側には、13世紀創建の城で、17世紀に現在の形に改修された
「アーケシュフース城」
現在は外国要人を迎える晩餐会会場。
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市庁舎前を走るトラム
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市庁舎横の彫刻。
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市庁舎後ろ側
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向かいの道から
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車窓から
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市庁舎を見た後は、トイレ休憩のため、
4日目に、デンマークの首都コペンハーゲンに向かう港へ。(車窓より)
要塞
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こんなところにも彫像。
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港の倉庫群
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9月5日は、オスロ市内観光の後、247kmバス移動して、
ハダンゲルフィヨルドに向かいます。
その様子はまた、明日。

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①オスロ(ノルウェー)

今日から「美しき北欧4か国周遊」の旅の記事を書いていきます。

9月4日 10:45 関西国際空港発 フィンランド航空にて、
            10時間10分の飛行時間で、
     14:55(現地時間;時差は日本/フィンランド:-6時間) ヘルシンキ着 
     16:15 ヘルシンキ(フィンランド)発
     16:45(現地時間;時差は日本/ノルウェー:-7時間) 
           オスロ(ノルウェー)着
     18:30 ホテル着

まずは、ヘルシンキの空港で、
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オスロは、ノルウェーの首都です。
3方を山で囲まれたオスロフィヨルドの最奥に、1048年ヴァイキング王ハーラルによって
築かれた街が起源です。
オスロのホテルは、オスロ中央駅のすぐそばでした。
10時間の空路の間に、機内食が2度出ましたが、夕食を求めて駅に入りました。
主人はサーモンのお寿司とソーセージ入りのパン、私はパンを2個購入して、夕食に(^-^;

翌朝9月5日、ホテルの外観を。
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オスロ中央駅につながる階段の壁のタイル。
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歩道橋を渡った所が、オスロ中央駅です。
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ホテル前の建物の壁面装飾。
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オスロ中央駅から王宮に向かって延びるカール・ヨハンス通りの街並み(車窓より)です。
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王宮
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王宮から市庁舎へ行く途中の街並み
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市庁舎右側で、下車しました。
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市庁舎右横の花壇。
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オスロは、北緯60°地点の街ですが、
綺麗な花が咲き乱れていました。

明日は、この市庁舎周りの様子です。

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サクララン その2

今日は、サクララン、ホヤ・カルノーサ(カガイモ科)です。

この花は、2013年4月29日に、カズジイー(うちゅくぁ)さまからいただきました。
昨年7月18日のブログに、7月1日から17日のつぼみから開花の様子を載せました。
今年は、つぼみが膨らみそうになってからの様子です。

2016.08.30 撮影
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2016.09.03 撮影
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今年も、こうして綺麗に咲いているのを見ることができました。
うちゅくぁさまに感謝です。
そして、9月3日から9月11日の「美しき北欧4か国周遊 8日間」から帰ってくると、

2016.09.12 撮影
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もうすっかり枯れていました。
昨年は実質つぼみが膨らんで開花までは、7月13日から17日までの5日間だったので、
今年も8月30日から9月3日の5日間で開花だったようです。
こうして、昨年より遅れましたが、綺麗に咲いてくれて、嬉しいです(*^-^*)

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美しき北欧4か国周遊8日間

「美しき北欧4か国周遊 8日間」の旅に、
9月4日から9月11日まで、出かけてきます。

この旅の旅程は、
9月4日: 関西国際空港より空路、フィンランド航空にてヘルシンキ(フィンランド)で
       乗り継いでオセロ(ノルウェー)へ。 オセロ泊
9月5日: オセロ車窓観光➡ハダンゲルフィールド地区観光➡ソダネフィールド地区へ
       ヴォス泊
9月6日: ソダネフィールドクルーズ観光➡ステーガースタイン展望台➡フロム
       フロム山岳鉄道、ベルゲン鉄道にて絶景を➡ヴォス泊
9月7日: ボルグンドにてスタープ教会見学➡ゴル➡オスロ➡
       『DFDSシーウェーズ』で船旅泊➡コペンハーゲン(デンマーク)へ
9月8日: コペンハーゲン観光➡高速列車でストックホルム(スウェーデン)
       ソレンチューナ泊
9月9日: ストックホルム観光➡「北のベニス運河クルーズ」 ソレンチューナ泊
9月10日:ストックホルム(スウェーデン)より空路、ヘルシンキ(フィンランド)
       ヘルシンキ観光➡ヘルシンキより空路、フィンランド航空にて、関西国際空港へ
9月11日:関西国際空港着
となっています。

こちらからは、9月3日夜行バスで大阪へ行って、
9月11日昼過ぎのバスで大阪をたち、夜に帰宅予定です。

ただ、今、台風12号がこちらに向かってきているので、心配していますが、
このままの旅程で行ければと思っています。
その間、ブログを休みますが、よろしくお願いします。

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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 9年まえにリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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