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静岡 日本平、久能山東照宮、三保の松原

④4月20日
『三保の松原』に行く前に、『日本平』 『久能山東照宮』で、出逢った花達を。

『日本平』で出逢った花達。

チューリップ
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ルピナス
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黄色く色づいた木の葉。
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赤い靴の像
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『久能山東照宮』で出逢った花達。

ヤマブキ
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モミジ
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シャガ
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双葉葵
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シャクヤク
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スミレ
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『日本平ロープウェイ』乗り場で出逢った花達。

スノーフレーク
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シャクナゲ
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『三保の松原』

羽衣の松
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『三保の松原』でも雨でしたので、富士山は見えませんでした。
『清水港遊覧船』に乗って、海から富士山を見る予定でしたが、
雨がかなり降ってきたので、あきらめて、富士河口湖畔のホテルに。

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静岡 久能山東照宮

④4月20日
朝8時5分、静岡駅着の新幹線で、息子夫婦が来ました。
ホテルで一緒に朝食を食べて、ミニ4駆世代の息子の希望で、タミヤの本社見学。

その後、『日本平』へ。
生憎の雨で、展望台まで登りましたが、駿河湾も富士山も見えませんでした。

「日本平ロープウェイ」で『久能山東照宮』へ。

パンフレットによると、
『久能山東照宮』の境内の面積は65000㎡(21000坪)、高さ海抜270mです。
1616年、徳川家康公が薨去、御遺命によりその夜のうちにこの山に葬られました。
徳川秀忠の命により、それから1年と7カ月で、『久能山東照宮』が造営されました。
権現造、総漆塗、極彩色の社殿は『日光東照宮』より19年前に造られたものです。

楼門
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楼門 裏側
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神鐉所と唐門
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鼓楼と八重桜
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唐門と唐灯籠
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白枝神社
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御社殿
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唐門から楼門を
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神廟(家康公のお墓所)
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徳川家康公は、久能山に葬られた後、東照神君として、
平和、開運、学問、厄除の神として崇められ、
全国東照宮の創祀・根本大社として全国から幅の広い崇敬を受けている。
とも書かれていました。

『日光東照宮』より19年も前に造られた『久能山東照宮』でした。
1618年に、こんなにすごい建物が造られていたのは、驚きです。

明日のブログは、『久能山東照宮』から『三保の松原』に移動します。




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三重 津城

③4月19日
この日の最後の観光地は『津城』です。
『津城』に着く前に、主人が「びっくりするぐらい小さな城というより櫓のみだけど、
[城のしおり(全国城郭管理者協議会 編集)]に入っているから」と言いました。

駐車場から見上げると、立派な櫓が見えました。
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ここに入って、この看板を見ていると、
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津市のコミュニティテレビから取材を受けました。
アナウンサーの方;「どうしてこの津城に来られましたか?」
主人;「伊賀上野城からの流れで。」
アナウンサー;「お二人でお城巡りですか?奥さんもおつきあい大変ですね。」
私;「いいえ、二人で一緒に楽しんでますから。」
などなど・・・・・津市内のみで放送されるそうです。

ドウダンツツジが咲いていました。
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『津城』 三層櫓 昭和33(1958)年 復興
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『津城』 藤堂高虎像
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主人の手とカメラが・・・・・

八重桜
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本丸のほうに歩いて行くと、石垣と八重桜
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『伊勢街道』の看板
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白っぽい桜
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外に出て、もう一度、櫓と桜。
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石垣と堀
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櫓のみ復興されている小さな『津城跡』でした。

ここから、伊勢自動車道ー東名阪自動車道ー伊勢湾岸自動車道ー東名自動車道ー
新東名自動車道を通り、静岡SAから静岡駅前のホテルへ

4月20日から22日は、川崎市から来る息子夫婦と合流して、
憧れの富士山観光です。

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三重 伊賀上野城

③4月19日
三重県伊賀市の『伊賀上野城』に、午前10時に到着しました。

『伊賀上野城』の沿革には、
「“忍者の里”と呼ばれる伊賀国は、山に囲まれた9里四方の小さな盆地、
その中心は、上野城下町である。
町の北側の丘には、白亜三層の伊賀上野城が、静かな雰囲気を醸しながら、
端麗な姿を見せていて、白鳳城の雅名がある。」
と書かれていました。

ここでも、桜が出迎えてくれました。
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『伊賀上野城』 櫓
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『伊賀上野城』 天守と櫓
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『伊賀上野城』 天守
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この天守は、昭和10(1935)年、地元の名士川崎克氏が私財を投じて、
純木造の復興天守を再建、「伊賀文化産業城」と称したそうです。

三階の天井には天守閣復興を祝う有名人の大色紙(1m角の大きさ)、46枚が飾られています。
その中から3枚を。

雲間龍 原富太郎
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梅花月 池上秀畝
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満月 横山大観
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石垣と堀
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藤堂高虎が、1608年に、30mの高石垣を造営したとありました。
かなりの高さが写真で伝わったでしょうか。

裏側から天守閣と櫓
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昨年の台風で、瓦が破損したりしたので、足場をかけて修理したついでに、
色を再塗装したそうで、真っ白なお城でした。
青空と白いお城、桜・・・いいですね。

1時間ほど散策して、津城に向かいました。

伊勢自動車道 安濃SAの花壇の花達
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たくさんのビオラが微笑んでいました。

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奈良 吉野山 その3

②4月18日の続きです。
吉野は、桜で有名ですが、
2004年7月、ユネスコの世界遺産に認定されたのは、
吉野山を含む『紀伊山地の霊場と参詣道』だそうです。
吉野山全体、その中の霊場、参詣道が認定されているわけです。

黒門
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金峯山寺の総門。
黒く塗られているので、こう呼ばれる。
昔は公家・大名であっても門から中へ入る時は槍を伏せ、馬から降りて通行したと言います。

金峯山寺の本尊のポスター
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本尊の3体の蔵王権現像(重文)は、高さ約5~7mの巨像で、
国内最大級の厨子に納められた秘仏だそうです。

宿「さこや」の私達の部屋(地下2階)からライトアップされた桜を撮ってみました。
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③4月19日

朝、部屋からの桜。
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前日は桜ばかりだったので、朝食前に『金峯山寺』に行きました。

金峯山寺 仁王門
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金峯山寺 蔵王堂
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宿「佐古家 さこや」
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こちらは、以前の玄関で、今は閉じられています。
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創業から280年経つ老舗旅館でした。
76歳のおかみさんが頑張っておられました。

朝食後、伊賀上野城へ向かいました。

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奈良 吉野山 その2

②4月18日 『吉野山』の続きです。
「花矢倉展望台」からは、上千本、中千本の桜並木の中を下っていきます。

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なんとも言えない素敵な情景です。
桜の木をどこまでも眺めながら、幸せな時間でした。

こんな桜も。色が白いです。
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こんもりと、桜の毬になっている桜も。
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宿の近くまで下ってきました。
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ツツジ、椿、桜
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竹林
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17時20分、やっと帰りました。
宿「さこや」の窓からの桜。ここロビーが通りからすると地下1階です。
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お通しのお茶は、塩漬け桜湯でした。
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3時間ぐらい歩いたので、足は痛いですが、
桜の素晴らしさに感動した『吉野山』でした。



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奈良 吉野山 その1

②4月18日
奈良県明日香村の『石舞台古墳』から、『吉野山』に車で移動途中、
「道の駅 吉野路大淀iセンター」に寄り、『吉野山』の情報を得ました。
ここで出逢った方達は、口をそろえて、「今年は、今が一番すごい!」と。
期待が高まりました。

この道の駅で購入した花苗 「肥後スミレ」です。
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吉野のガイドブックには、
「古来より日本一の桜の名所として知られる『吉野山』
『吉野山』というのは、大峯連山の北の端から、南に約8kmに渡る尾根一帯を指します。
谷や尾根を埋める桜は約3万本とも言われ、
麓から下千本(吉野駅付近)、中千本(如意輪寺付近)、上千本(吉野水分神社付近)、
奥千本(西行庵一帯)と順に開花して山を染めて行く様子は壮観です。
吉野の桜の歴史は役行者に始まります。
役行者が一千日の難行・苦行の末、蔵王権現を感得し、
その像を桜の木で彫って本尊としました。
それから吉野では桜の木を御神木として保護し、
ご本尊にお供えするために人々が桜の木を一本一本心を込めて植えたのです。」
と書かれていました。

「吉野山観光下千本駐車場」に車を止めて、
今日の宿「佐古家(さこや)」中千本まで、歩行者天国の登り坂を20分歩きました。
宿に荷物を預けて歩き出したのが、13時50分。

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ここまで、40分登り続け、中千本の「竹林院」から、
ケーブルバスに、20分、奥千本口まで乗車して、
上千本は、下り5kmの道を散策しながら歩きました。

この辺りは、両側とも吉野杉です。
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カントウミヤマカタバミ
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スミレ
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うっそうとした山道を抜けると、16時15分
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「花矢倉展望台」から中千本を。
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ここから宿まで、まだ1時間近く歩きました。
続きは、次回に。

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奈良 石舞台古墳

②4月18日
奈良県生駒郡斑鳩町から奈良県高市郡明日香村に移動して、
『石舞台古墳』に、午前11時30分到着しました。

私が、平成12年(2000)にここを訪れた時には、
小高い丘にぽつんと『石舞台古墳』がありましたが、
今回は、周りもきちんと整備され、看板も建っていて、拝観券も発行されました。

平成19年3月に出来た看板です。
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この『石舞台古墳』は、横穴式石室を持つ方形墳で、
築造は、7世紀の初め頃と推定されています。
早くから古墳上部の封土は失われ巨大な天井石が露出した姿になっています。

入口の桜
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菊桃
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花桃
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少し登って、菊桃と花桃
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石舞台古墳
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玄室の長さ7.8m、幅約3.4m、高さ4.8mで、
大小30数個の花崗岩が使用されており、
天井に使用されている石の重さは、
北側が約64トン、南側が77トン、総重量は約2300トンという大規模な古墳です。

横に廻ると
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降りて行くと、中に入れます。
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中から天井石を。
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昭和53年3月に建てられた看板です。
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ちょうどお昼になったので、奈良吉野の名物の「柿の葉寿し」をいただきました。
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ここから吉野まで移動します。

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奈良 法隆寺

②4月18日
奈良市内のホテルを出発して、奈良県生駒郡斑鳩町の法隆寺に、午前9時10分到着。

南大門を額縁にして、西院伽藍の中門と五重塔を。
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この南大門は、1438年に再建されたものだそうです。

中門 
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左右に廻廊があります。

五重塔(飛鳥時代)
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釈尊の遺骨を奉安するためもので、高さは32.5m

金堂(飛鳥時代)
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この建物の中に、
聖徳太子のために造られた金銅釈迦三尊像(こんどうしゃかさんぞんぞう)
太子の父君用明天皇のために造られた金銅薬師如来座像(こんどうやくしにょらいざぞう)
太子の母君穴穂部間人皇后のために造られた金銅阿弥陀如来座像(こんどうあみだにょらいざぞう)
それを保護するように樟で造られたわが国最古の四天王像が立っています。
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鐘楼の傍に桜
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聖霊院 東室
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西院伽藍から、大宝蔵院に移動して、
百済観音像(飛鳥時代)、夢違観音像(白鳳時代)、
玉虫厨子(飛鳥時代)、橘夫人厨子などを見学しました。

西院伽藍を東門から出て、東院伽藍の夢殿に向かう道の両側
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東院伽藍にも桜
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桜と夢殿
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廻廊から桜を
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このしだれ桜があまりにも綺麗だったので、夢殿は、桜越ししか写っていませんでした。

鐘楼
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また元の西院伽藍を裏側から
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最後に南大門から振り返って。
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法隆寺は飛鳥時代の姿を現在につたえる世界最古の木造建築で、
日本最初の世界遺産に1993年に登録され、
広さが18万7千平方メートルあるそうです。
9時10分から10時30分、ずーと歩いて見学しました。
素敵な所でした。

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奈良 平城宮跡・浮見堂・頭塔

①4月17日の続きです。
午後3時過ぎ『平城宮跡』の駐車場に到着。
そこから「朱雀門」まで歩き、

『平城宮跡』「朱雀門」 平成10年復元
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ここから、近鉄奈良線の踏切を渡り、少し盛り上がっているところに立って、
「第一次大極殿」を見ると、はるかかなたに。
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真っ直ぐには通れませんので、脇の土手を進みます。
「朱雀門」から直線で850mの距離です。

『平城宮跡』「第1次大極殿」 平成22年復元
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『平城宮』の中でも最も重要な建物で、即位の儀式や元旦の朝賀には、
天皇の玉座である「高御座(たかみくら)」が置かれました。

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平成13年(2001)から9年の歳月をかけ
[平城遷都1300年]の平成22年(2010)に完成したそうです。
『平城宮』は1km四方の広さで、周りは、公園になっていました。

その後、『興福寺』に行きましたが、修学旅行生がいっぱいで、入場を断られたので、
今日の宿泊の「ホテルウェルネス飛鳥路」に。

午後4時50分、ホテルから20分歩いて、『浮見堂』へ。

桜が散っていました。
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桜の花びらを鹿が、食べていました。
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苔と桜の花びら。
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『浮見堂』夕日に輝いて。
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『浮見堂』と桜
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桜と着物の女性
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鹿と桜の花びら
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もう一度振り返って『浮見堂』
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ホテルの隣の『頭塔』の夕暮れ
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美味しい食事とお風呂に入って、ぐっすり就寝。

ホテルの隣の『頭塔』の朝
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②4月18日は、また明日に。

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奈良 唐招提寺・薬師寺

今日から4月17日から4月27日の旅のブログです。

①4月17日
島根県浜田市の自宅を午前6時に出発して、
浜田道、中国自動車道、近畿自動車道を走って奈良へ

午前7時15分 七塚原SA、レンギョウ
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午前10時30分 加西SA チューリップとビオラ
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午後12時30分 奈良 律宗総本山 『唐招提寺』に着きました。
『唐招提寺』は、鑑真和上の創建です。

国宝「金堂」
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国宝「鼓楼」
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国宝「講堂」
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『唐招提寺』の南大門の前に『薬師寺』の看板があったので、歩いて行くことに。

途中の枝垂れ桜
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『薬師寺』「玄奘三蔵院伽藍」
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平山郁夫画伯の「大唐西域壁画」を鑑賞。

法相宗大本山 『薬師寺』
「大講堂」を抜けて、「金堂」と「西塔」
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「東塔」は修理中です。

『薬師寺』「西塔」と桜
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『薬師寺』「西回廊」から「西塔」と桜
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『薬師寺』「金堂」
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『薬師寺』「大講堂」
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『薬師寺』から『唐招提寺』に戻る途中、午後2時だったので、
昼食に蕎麦をいただきました。

そのお店の駐車場側に、白い花の木が。
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アップで。
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ジューンベリーの木だそうです。
6月には、赤い実がなって、甘くておいしいそうです。

玄関には椿。
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シランの苔玉
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クリスマスローズの花器
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クリスマスローズ
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クリスマスローズ
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たくさんの花が植えられていました。

次は平城京跡に車で移動しました。

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とっくん


Author:とっくん
北九州で育ち、結婚して、 島根県に住んでいます。
34年間のフルタイムの仕事も 11年前にリタイアし、
3人の子育ても一段落した今、
ゆっくりとした時間の中で、庭の花を育てる楽しみと
つれあいと二人での旅を  満喫しています。

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